曽屋の家」新築工事の進捗状況・・・というわけではないのですが、昨日、安全パトロールに浅井良社員と業者さんがこちらの現場の安全をチェックしにやってきました。

わざとらしい東山君が写ってますが、はしばしまでチェックしてました。(されました。)

こちらの現場は2月12日に
構造見学会があります。
耐震性も十分にSE構法だからできる大空間の設計です。
現場監督の進捗日記
曽屋の家」新築工事の進捗状況・・・というわけではないのですが、昨日、安全パトロールに浅井良社員と業者さんがこちらの現場の安全をチェックしにやってきました。

わざとらしい東山君が写ってますが、はしばしまでチェックしてました。(されました。)

こちらの現場は2月12日に
構造見学会があります。
耐震性も十分にSE構法だからできる大空間の設計です。
「藪ノ丁の家(1979年の家)」改修工事の進捗状況です。アップするのが久しぶりになってしましました・・・
内部の既存桁部分にオスモ塗料
を塗っています。

2700*9500くらいのウッドデッキを作ります。その下部土間コンクリート下地です。
こちらの現場は2月の25、26日にリノベーション完成内覧会をさせていただきます。
「井田の家」新築工事の進捗報告です。
既存建物を解体し、地盤調査をしました。


スウェーデン式の地盤調査(※)
こちらの土地は少し下がっていたので地盤改良します。

杭芯出し状況です。
写真に見える赤いところに、改良するために杭を打ちます。
【※スウェーデン式の地盤調査の説明文】
小規模建築物を対象とした場合に、地盤強度を調べる方法として、最も一般的な方法です。
スクリューポイントを取り付けたロッドの頭部に1kN(100kg)まで荷重を加えて、ロッドがどれだけ地中に貫入するかを測ります。貫入が止まった後、ハンドルに回転を加えてさらに地中にねじ込み、25cmねじ込むのに必要な回転数を測定。その結果を基に地盤の強度を判断します。
「藪ノ丁の家(1979年の家)」改修工事の進捗です。
12月の断熱見学会はたくさんの方に来ていただきました。お礼が遅れました。ありがとうございます。
2月には完成内覧会もありますのでよろしくお願いします。